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レビュー【FF7リバース】最高級のキャラ頂上決戦 | 仲間と戦う FINAL FANTASY VII REBIRTH

FF7リバース FF7 Rebirth レビュー 攻略

名作FF7リメイク第2部は更に豪華で濃密に!オリジナル版の物語を超えて記憶を塗り替えていくFF7リバース『FINAL FANTASY VII REBIRTH』のネタバレなしレビューも攻略情報も詳しく掲載。
本作に似ているおすすめゲームや関連作も紹介する。

FF7リバースの特徴
  • ストーリー
    • 神羅に追われつつ、セフィロスを追いかけて世界を旅していくFF7リメイク第2部
  • 攻略
    • 武器もアクションも異なる仲間達を使い分けて戦い、探索要素やミニゲームも豊富なRPG
  • 評価
    • 仲間と連携するバトルも、オープンワールドのような探索も、オリジナル版とは異なる物語も全要素が豪華な高評価作
Index

FF7リバースの概要

タイトルFINAL FANTASY VII REBIRTH
ファイナルファンタジーVII リバース
開発元SQUARE ENIX
販売元SQUARE ENIX
発売日2024年2月29日
対応機種PS5, PC
Switch2, Xbox: 2026年6月3日
ジャンルRPG
シリーズFF ファイナルファンタジー
FF7リメイクプロジェクト
プレイ機種PS5

本作は、初代PSで発売された名作RPGであるFF7リメイク3部作の第2部にあたる。
前作『FF7 Remake』から話ががっつり続いているため、物語をしっかり楽しむなら前作からプレイする方がおすすめ(一応、メニュー画面からおさらい動画を見ることは出来る)。

本稿は、オリジナル版、リメイク第一部である前作とその追加DLCもクリア済みの上でレビューを行っている。

FF7リバースのストーリー

ミッドガルから脱出したクラウド達

FF7リバース ストーリー カームでのクラウドの回想

前作の内容をざっくり書くと、前作でも本作でも主人公であるクラウドは、巨大都市ミッドガルで仲間と共に神羅カンパニー相手に喧嘩を売り大暴れしたという物語が描かれた。

神羅カンパニーとは、星の生命でもある魔晄をエネルギー源として抽出して大儲けしている巨大企業だ。モラルのモの字も忘れたような経営方針で敵も多いものの、国家並みの力を持っている。

さらに、クラウドの宿敵であるセフィロスが登場したり、オリジナル版の筋書きを守ろうとする謎の存在であるフィーラーに邪魔されたり、ミニゲームにうつつを抜かしながらもトラブル続きの模様が描かれた。

その末に、神羅から追われる身となった一行は高速道路で壮大なラスボス戦を攻略して、ミッドガルから逃亡しカームという街に身を寄せていた。
ここから本作が始まる。

神羅に追われながら、セフィロスを追いかける

FF7リバース ストーリー チョコボ牧場でグリンとの会話

セフィロスに故郷ニブルヘイムを焼き討ちにされたというクラウドの思い出話を交えつつカームでひと息ついていた御一行がそのまま呑気に暮らせるわけもなく、神羅は各地でクラウドたちの捜索部隊を展開し始める。

プライドの高い神羅が、ミッドガルという神羅のお膝元をめちゃくちゃにしたクラウド達を許すわけがないだろう。
しかし、権力と金でゴリ押すタイプの神羅にはアンチが多く、クラウドはそうした人達の助けも借りながらカームから脱出して広い世界へと進んでいくことになる。

しかも、単に逃げるわけではなく、クラウドたちが狙うのはセフィロス
私怨やら大義やら使命やら仲間それぞれの想いは違えども、星を我が物にしようと画策するセフィロスを叩きのめす戦いに向かっていく。

新たな星の運命

FF7リバース ストーリー ザックスとエアリスの再会

オリジナル版を知っている人なら、上記のあらすじは「既に知ってますけど」状態だろう。

しかし、クラウド達は前作で星の運命(恐らくオリジナル版の筋書き)を守るフィーラーを倒してしまっている。

ここから何が起こるのかは未知数だ。
「あれ?今プレイしているのってクライシスコアじゃないよな?」と思わず確認してしまう前日譚の主人公ザックス含め、いるはずのない人がいたり、「きみの出番はまだだろ!」という人まで顔を出してくる。
リメイクされたクラウドが辿る道は、新たな運命へと向かっていく。

FF7リバースの攻略情報

章立てで世界を旅する

FF7リバース 攻略 マップ画面

本作の物語は、いくつかの章に分かれている。

しかし、道のりは1本道というわけではなく、各章の舞台となるそれぞれのエリア内は自由に探索しながら進んでいくことが出来る。

探索に関しては、ほぼチャドリーの独壇場だ。
チャドリーとは前作から登場するサイボーグ少年で、ワールドレポートと呼ばれる探索ポイントの情報やバトルを行ったデータを欲しがっており、彼が提示する目標を攻略すると報酬をくれる。

周囲一帯の探索するべきスポットを洗い出してくれる通信塔の起動や、希少種モンスターの討伐、そのエリアの歴史が開示されるライフストリームの泉など、サブクエスト含め様々な寄り道要素が楽しみつつメインストーリーを攻略していくことになる。

また、アイテムや装備品はショップで買うだけでなく、道中では素材を拾ってクラフトすることもできる。

仲間と連携するアクションバトル

FF7リバース 攻略 連携アクションを使うエアリスとティファ

本作では敵と遭遇するとシームレスにバトルが始まる。
前作に引き続き、アクションとコマンドが融合したバトルシステムが特徴だ。

バトルが始まるとバトルメンバー3人が操作キャラとなり、好きに切り替えながら戦うことができる。
操作中のキャラでは以下の行動ができる。

  • アクション(いつでも発動可能)
    • 操作キャラの基本アクション
      • 移動、通常攻撃「たたかう」、ガード、回避
    • 連携アクション
      • 他のバトルメンバーと連携した通常攻撃
  • コマンド選択
    • スキルを使用
      • 時間経過もしくは通常攻撃などで溜まるATBゲージを消費して発動できる
      • 習得済み固有スキルだけでなく、装備している武器やマテリア(対応スキルを使用可能になる装備品)で使用可能となるスキルもある
      • 魔法を使用する際にはMPも消費する
    • 連携アビリティ
      • 他のバトルメンバーと連携して発動できる強力なスキル
      • 各キャラがそのバトル内で固有スキルを一定回数発動すると連携アビリティに参加できる
    • 操作キャラ以外のコマンド選択
      • 操作キャラを切り替えなくとも、ATBゲージが溜まっているキャラのコマンド選択可能

アクション操作を行いつつもコマンド選択ボタンを押すと全てが超スローモーションになり、ゆっくりコマンド選択ができる。

ATBゲージを効率良く溜めることがバトルのコツで、特に連携アクションと連携アビリティが協力だ。
連携アクションでは操作していないもう一方のキャラのATBゲージも溜まるので多用するのがおすすめ。
また、、連携アビリティでは攻撃力が高いだけでなく、溜められるATBゲージ上限を引き上げたり、一定時間消費MPがゼロになるなど有利にバトルを進めることができる追加効果が発生するものもある。

スキルブックとマテリアの成長

FF7リバース 攻略 クラウドのスキルブック画面

本作ではバトルに勝利したりクエストを攻略することで経験値を獲得し、キャラごとに成長する。
ちなみに控えメンバーも平等に経験値を獲得できる。

そして、成長要素にはたくさんの種類がある。

  • パーティーレベル
    • パーティー全体のレベル
    • 特定のクエストやチャドリーから課されるワールドレポートを攻略すると上がっていく
  • キャラ個人のレベル
    • バトル勝利やクエスト攻略で経験値を獲得してレベルアップする
    • 基礎ステータスが向上する
  • 武器レベル
    • 「たたかう」など武器を使用することで上がる熟練度にあたるもの
      • 武器レベルが上がると同じ武器でも攻撃力などが上がる
    • レベルは武器依存ではなくキャラ依存(装備変更しても武器レベルはリセットされない)
    • 武器ごとに課される目標を達成する武器固有スキルを習得できる
      • 習得するまでは武器変更すると固有スキルは使えなくなる
  • スキルブック
    • レベルアップ時に得られるSPを消費して、新たな連携アクションやスキルを習得できる
    • パーティーレベルおよび武器レベルが上がると、アンロック出来るスキルが増える
  • マテリア
    • 敵を倒すと各キャラが装備中のマテリアにAPが溜まりレベルアップする
      • マテリア自体の成長であるため、他のキャラに付け替えてもマテリアレベルは変わらない
    • マテリアレベルが上がれば、同じマテリアでも強力な魔法の発動などが可能になる
  • クラウドへの好感度
    • 会話時の選択肢や特定のクエストを攻略することで、各キャラのクラウドへの好感度が上がる
    • 好感度が上がると内容が変わるイベントがある

記事はさらに下へ続きます

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FF7リバースのレビュー

物語: オリジナル版から大きく動き出す

FF7リバース レビュー 体調不良のブロード
FF7リバース レビュー レッドXIIIが仲間に加入
人外を操作できるのは
前作にはなかった楽しさ

オリジナル版をプレイしている人にとっても先が見えない物語が展開する。オリジナル版の良さは壊されておらず、既存ファンもしっかり翻弄してくれる。

ネタバレになる展開ばかり続くので内容は伏せるけれど、ひと言で表すと大満足!だ。
オリジナル版と同じ場面でもセリフや描写が補強されていて更に感情移入しやすくなっており、改めてドキドキハラハラする楽しいリメイク(もはやリブート)体験が味わえる。

「あ、あの場面だ!いや、待てよ、なんだか違う…え、話が変わってる!?」と、知っているけれど知らないという他のリメイク作では感じたことのない奇妙な感覚にハマっていく。

一方で、オリジナル版を知らない人にとっても、ドラマティックな展開続きなので、一気に物語に吸い込まれるはずだ。
ただし、関連作まで知っている前提で話が進んでいくので、突然本作からプレイしない方がいい。少なくとも前作『FF7 リメイク』『クライシスコア FF7』はプレイしておいた方がいい。

そして、FF7といえば、味方だけでなく悪役も魅力的。
全員個性が炸裂しており、キャラの魅力がバッチバチにぶつかり合っている。

さらに、本作では仲間と本当の仲間になっていく体験をしっかり味わえる。
サブクエストでも仲間が絡んできたり、感情的が垣間見えるセリフも多く、完全なる寄せ集め集団がちゃんと互いに絆を深めていく過程を見ることができる。
笑いどころも多い一方で、あざとすぎる演出や「そうはならんだろ」という展開もあるけれど。

無愛想でカッコつけぶりが甚だしいクラウドが良い意味で崩れてくるので前作より主人公に共感しやすくなり、敵味方含め絶対にお気に入りのキャラが出来るはずだ。

操作: 手厚く快適な旅

FF7リバース レビュー バレットの連携アクション

本作は探索できる場所が多く、地形は起伏に富んでいる。
バトルではアクションでもコマンドでも出来ることが満載で、それぞれ遊び方まで異なるミニゲームも豊富。
それでも、どの場面でも操作性は抜群に良い

走って移動しているだけで自動で段差をジャンプしたりよじ登ってくれるし、バトルではキャラがキビキビ動く。
画面下左右に情報が集約されており、適時アビリティの効果も確認でき、「あれ、これって何だっけ?」と記憶を辿る瞬間がなく、要素が多くとも手厚いサポート体制に支えられてプレイできる。

さらに、カメラの近さや探索時のHUD表示方法など細かな部分まで好みの設定が出来るので、かなりQOLの高いゲームだ。

「このゲームの仕様に合わせてね!」ではなく、「調整できる項目はひと通り全部用意しといたよ!」と準備万端状態で迎えてくれる。
ストレスになりそうなことは先回りして潰しておいてくれている、超快適ゲームだ。

難易度: 特性も弱点もしっかり活きるバトル

FF7リバース レビュー レプリコンをみやぶる
「みやぶる」で敵情報を調べるのが鉄則
黄色テキストの内容が超重要

難易度は3段階から選択できる。
また、バトルではアクションもコマンド選択も自分で操作するか、アクション部分は自動行なってもらいコマンド選択のみを自分で行うかの2通りの操作モードをから選べる。

デフォルトのノーマル難易度および完全に自分で操作の設定でプレイしていたけれど、キャラによってもスキルによっても挙動や立ち回りが変わり、連携アビリティを発動するためにも操作キャラを切り替える必要があり、頭も手もかなり忙しいバトルとなる。

大ダメージを狙えるHeatやBurst状態にする条件は敵ごとに異なっており、特にボス戦や強敵相手にはこの条件を把握して戦っていないとヌルッとピンチに陥ってしまう良い歯ごたえを味わえる。

この忙しくも楽しいバトルシステムが本作に夢中になる大きな魅力だ。
バトルチャレンジも豊富に用意されていて、「物語よりはバトル!」という戦闘狂も大満足できるゲームとなっている。

とはいってもゲームオーバーを繰り返すような難しさはなく、寄り道しながら進めば意図的にレベル上げを行わなくても攻略できる。金欠になることもまずない。

もしアクションが苦手な人でも、本作はちゃんとRPGらしい難易度バランスになっているので、クエストリストに表示される目安レベルに合わせて攻略していけば詰まることはないはずだ。

システム: ゲームとしての面白さのアップデートに感動

FF7リバース レビュー 丘の上に咲く花クエストを攻略

章立てでしっかりメインストーリーが進むけれど、装備やパーティー編成といった細かな部分から寄り道ダンジョンに挑戦するかどうかといった大きな部分まで自由度が高く、物語に強制連行される感覚はない。

現代ならではの豪華な物語主導型RPGだ。

オリジナル版プレイ済みの身としては、昔のRPGが現代の技術やトレンドと融合すると「こんなゲームに変わるのか!」とオドっロキ、オリジナルの要素を昇華するアイデア力に大感動した。

地形も街も地続きで、移動中でもバトルでも仲間全員がそれぞれ活き活きと動き、操作キャラを変更すればガラッと操作感覚まで変わる。

確かにあのFF7だけど、もう一度生まれたFF7。まさにタイトル通りのRebirth。
ゲームプレイでもタイトル回収している。

そして、仲間と連携できるバトルシステムも本作の大きな魅力。
単に一緒に戦うだけではなく、連携アクションで全員のATBを溜めて連携アビリティ発動を狙う戦略的な要素も含まれている。
ATBシステムがもう1段階面白くなっており、ゲームプレイを通しても仲間同士の絆が感じられる利点もあり、本当に良いシステムだ。

これによって自然と使うキャラが偏らなくなり、操作していないキャラの状況にも目を配るようになる。アクション要素も強いけれど戦略性の高さも味わえる。

あと、ミニゲームの量も内容も充実し過ぎており、星を助けることなんて忘れてしまいそうになる。

芸術性: ファン大満足の世界

FF7リバース レビュー チョコボストップ
ファストトラベル地点となるチョコボストップ
そこに棲みつく雛チョコボは悶絶級の可愛さ

本作は高精細の美しい3DCGで描かれる。

特に風景が美しく、エリアによって異なる風景や街並みはしばらく鑑賞するためだけに歩き回ってしまう。シームレスに街やダンジョンが描かれるので、オープンワールドのような景観も楽しめる。

特にオリジナル版プレイ済みの人にとっては、「あの街のあそこのあれが、あの名場面が!」と細部まで観察したくなるはず。
カットシーンではキャラの表情も豊かで、表情硬すぎ無口で有名なクラウドでさえ感情が読み取れる。

ただ、なぜか本作では椅子などの家具に当たり判定があり、街中の椅子や箱をぶっ飛ばしてしまいがち。しかも仲間にもこの当たり判定があり、仲間が椅子を盛大にひっくり返しているなか「あの、連れが申し訳ないです」と気まずい思いをしながら店員と会話することになる。
笑えて楽しいけれど、「なぜ街中の物まで動かせるようにしたんだ」という疑問も浮かぶ。

サウンド面では、オリジナル版BGMのアレンジから新曲まで、神曲揃い

探索時のBGMはずっと同じ曲のリピートではなく、進行中のクエストや近くにあるスポットなどによってBGMがコロコロ変わるのも嬉しい。

バトル曲は盛り上がるし、連携アクションなどを発動すると声をかけ合うのも仲間と一緒に戦っている感じがより味わえる良いところ。
バトル時にはバトルメンバー以外も遠くからチラホラ攻撃してくれており遠くから仲間の声が聞こえてくるので、「みんなで旅している」感がより一層高まる。

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FF7 リバースの総合評価

FINAL FANTASY VII REBIRTH

Taca KGO

FF7リバース FF7 Rebirth レビュー 攻略
物語の魅力
操作の快適さ
難易度バランス
システムの面白さ
芸術性


総合評価

オリジナルの良さが現代技術とトレンドに合わせて進化し、物語展開もやり込み要素も豊富な豪華なRPG。仲間と連携を多用できるバトルや豊富なミニゲームに熱中し、快適にプレイできる機能も手厚く、夢中にならないわけがない。生まれ変わっても名作。

4.8

長所と短所

良いところ

  • アクションとコマンドと連携技が上手く融合したバトルシステム
  • やり込み要素が豊富で探索を楽しめる
  • オリジナル版を知っていても先が気になる展開
  • ゲームプレイでも物語でも仲間との絆を体感できる

残念なところ

  • 関連作の知識が必要で、本作からプレイしても理解しきれない

こんな人におすすめ!

おすすめな人

  • 長時間遊べる超大作を味わいたい
  • FF7オリジナル版および前作のファン
  • キャラ同士の関係を描く物語が好き

おすすめではない人

  • 寄り道要素が多いと飽きやすい
  • FF7自体を全く知らない
  • JRPGのノリが苦手

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本作でも重要人物となるザックスの物語が描かれており、本編では敵組織として描かれる神羅側の内部事情を知ることができる。

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© SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI
LOGO ILLUSTRATION: © 1997 YOSHITAKA AMANO
https://www.jp.square-enix.com/ffvii_rebirth/

この記事を書いた人

Taca KGO
運営者

ゲームしているだけで幸せな大人ゲーマー。ジャンル問わず面白いゲームに飛びつき、特に探索要素が大好き。ゲーム情報を調べるのも大好きで、日々世界中から情報収集している。
keepgamingon.com の開設者であり運営者。

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